腱板断裂・スポーツ肩でお困りの方へ

宇都宮大学正門から歩いて1分
腱板損傷

腱板断裂・スポーツ肩

 

 

原因:加齢とともに損傷する場合と、転倒などの外傷やスポーツで損傷する場合があります。

 

症状:痛み(引っかかり感)と脱力、夜間痛、腕が上がらない等

 

治療:まずは保存療法(低・中周波治療・マッサージ)AKA,

テーピング、固定等で対応いたします。症状が改善しない場合や早期回復が希望の方は整形外科様をご紹介し、ヒアルロン酸注射等や関節鏡下腱板縫合術を行っていただきます。術後は当院にてリハビリを行い、早期回復を目指します!(ちなみに、当院院長も2016年末に関節鏡下腱板縫合術を行いました。)

 

詳細については当院でお聞きください!問い合わせ

あき整骨院
腱板損傷
宇都宮大学正門から歩いて1分、あき整骨院
関節鏡視下腱板縫合術

 院長先生です(笑)

 

関節鏡視下腱板縫合術の術後1週間です。

 

簡単なリハビリは手術の翌日から!

 

本格的なリハビリは装具除去後(3~4週間後)から行います!

術後4か月後です、筋トレ開始ですが左側が細いのが分かります。